入手したばかりのZD7-14の登場です。ここまでの超広角は初めてなのでぜんぜん感覚がつかめません。いいじゃんと思える写真がなかなか写せません。しかし、撮影したとき自分が立っていた場所のまわりの雰囲気まで写し撮っているみたいで,換算100mm以上とはまったく別の世界です。広々とした自然の中では積極的に使いたいと思わせてくれるレンズです。標準ズームでは得られないワクワクした気持ちにさせてくれるレンズです。どこか旅行に行きたくなりました。
2009年7月20日月曜日
2009年7月4日土曜日
2009年7月2日木曜日
2009年6月22日月曜日
E-P1とパンケーキ 展示品
6月22日,オリンパスフォトフェスタ(名古屋)に行ってきました。
目的1.フォトグラファー清水哲朗氏の街角スナップセミナー
目的2.E-P1の試し撮り。(予約購入の理由付け)
セミナー、とても参考になりました。「待って撮る」のではなく、「出会った瞬間を撮る」「感じたままを撮る」。今まではどうすればいい写真になるか考えすぎていた気がします。考えた割りにたいした写真が撮れてなかった。また望遠側を多用して部分を切り取ることばかりに専念し、その場の「空気感」を撮ることができていなかった。 反省すべきことばかりでした。
E-P1いい感じでした。わざわざ6×6サイズの画角で・・なんて思ってましたがいいじゃないですか。撮っていて面白かった。それと画面がすごくきれい。明るいところでもくっきり見えます。質感もよい。
でも予約するのはやめました。理由は、7-14mmレンズの展示品覗いてしまったからです。すごいレンズだった。噂以上のレンズでした。欲しいと思いました。PEN買ってる場合じゃないと思いました。
2009年5月1日金曜日
菜の花とAMEとE-3
2009年4月24日金曜日
加工にはまる
2009年4月1日水曜日
E-410&Leica-Macro-Elmarit-R 60mm の遺作
手に入れたばかりのMacro-Elmarit-R 60mmなのに、これが最初で最後の撮影になってしまいました。適度の大きさが気に入ってE-410につけっぱなしの常用レンズにしようと車に入れておいたところ、ほんの10分ほどの間に車上狙いにカメラもレンズももっていかれてしまいました。目撃者の話から白色の古いライトバンに乗った20代ほどの男2人組みだそうです。彼らにライカの値打ちはわかるまい。クソッ! E-410の代わりに格安のE-510がやってきました。マニュアルレンズはしばらくはこれで我慢です。っていうか、手ぶれ補正とサイズとダイヤルの配置がE-410よりかなり気に入っています。京都に行って満開の桜を撮りたい!!
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